【合同会社デロイト トーマツ/ファイナンシャルアドバイザリーとは?】
<新会社発足について>
デロイト トーマツ コンサルティング合同会社、デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー合同会社およびデロイト トーマツ リスクアドバイザリー合同会社は、2025年12月1日付で合併し、「合同会社デロイト トーマツ」に会社名が変更となりました。
※2028年新卒採用については、合併前の法人ごとに応募を受け付けています。
<合同会社デロイト トーマツとは>
日本の経済・社会に貢献するために多様な専門家を擁する国内最大規模のプロフェッショナルファームです。
監査・保証業務や税務・法務領域を含むデロイト トーマツ グループの総合力と国際力を活かし、複数専門分野を掛け合わせて、戦略策定から実行、またテクノロジーの実装や運用など、End-to-Endのサービスを提供します。
また、業界知見を深化させ、クライアントの持続的な成長や新産業創造を支援します。
<合同会社デロイト トーマツ/ファイナンシャルアドバイザリーとは>
グループのFAサービスを担い、収益構造を変革するためのM&Aや、企業再編・不正調査などのクライシスマネジメントの2分野を主要な事業領域とし、グローバル企業から中堅・中小企業まであらゆる企業を対象に、企業の成長局面での支援を通し、企業価値向上に貢献しています。
【Together makes progress】
“ともにあること” - それは私たちを前進させる力。
私たちは連携し、コミュニティ、企業、産業、社会の発展を後押しします。
進歩を実現するには、優れたアイデア以上のものが必要です。
さまざまな専門領域やテクノロジー、さらには異なるタイムゾーンを超えたチームの協力で、ともに力を合わせることが重要です。
同じ志を持つ仲間と集い、関連する経験やアイデア、能力を結集すれば、さらにビジネスは前進することができます。
チームが結束すれば、大きな変化をもたらすのみならず、世界をも動かすことができると信じて。
ともに、創造の先へ。
【ご応募いただく皆様へ】
2019年度より本格的な新卒採用を開始し、今期で10期目となります。
この度、業界での競争力を確固たるものにするため、優秀なグローバル人材の方にお会いしたく、積極的な情報提供をする運びとなりました。
入社後の配属先により求められる英語力は異なりますが、社内のプロジェクトのうち6割ほどはクロスボーダー案件であり、英語力が必要となる業務は多数存在します。
また、個を尊重した自由なキャリア構築を是としており、意見の発信を歓迎する風通しの良さがあります。また、若手をしっかり育てる文化もあります。
M&Aや企業再生といったダイナミックな舞台で、企業の未来を左右する重要な局面に立ち会いたい、社会に大きなインパクトを与える仕事に挑戦したい、日本と海外の架け橋を作ってクライアントと一緒に渡りたいという想いをお持ちでしたら、ぜひ当社の選考にご参加いただきたいと考えております。
合同会社デロイト トーマツ/ファイナンシャルアドバイザリー
企業のM&Aやクライシス対応を専門としたFAS業界におけるNo.1ファーム
推薦情報
- 海外出張、海外勤務、英語使用の可能性のある企業
- WEB面接選考対応企業
- 帰国GO.com主催イベント参加企業(LA選考会・オンキャンパス選考会など)
| 会社名 | 合同会社デロイト トーマツ/ファイナンシャルアドバイザリー |
|---|---|
| 業種 | コンサルティング ファイナンシャルアドバイザリーサービス |
| 事業内容 | M&Aアドバイザリー/コンサルティング クライシスマネジメントアドバイザリー/コンサルティング |
| 本社所在地 | 〒 100-8363 東京都 千代田区丸の内 3-2-3 丸の内二重橋ビルディング |
| 代表者 | 代表執行役 長川 知太郎、鹿山 真吾 |
| 資本金 | 300百万円(2023年5月末日現在) |
| 売上高 | (年度実績) |
| 従業員数 | (2026年6月現在)約12,000名 |
| 設立年月 | 2025年12月 |
| 会社URL1 | https://www.deloitte.com/jp/ja/about/group/deloitte-tohmatsu-llc.html |
| 事務所所在地(日本) | 東京、札幌、郡山、前橋、名古屋、京都、大阪、広島、福岡、熊本、那覇 |
| 事務所所在地(海外) | |
| 関連会社 | |
| 主要取引先 | |
| 平均勤続年数 | |
| 社員の平均年齢 | |
| 海外駐在員数 |






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